
( 3 colors )

人気のワイドパンツも
美シルエットデニムで
新たな領域へ。
体型が隠せて、楽ちん、着回しもしやすい。そんな理由でワイドパンツを選ぶ人が増えている昨今。さらにその先、流行ではなく、"新たな定番"となりうるデニム、PUBLIC DENIM。リラックスワイドで体型が隠せる、楽ちん、着回しもしやすいまま美しいシルエットで大人のカジュアルを足元から支えます。

定番のブラック、ブルーに加え、人と被りにくいブラウンがラインナップ。想像以上に合わせやすい理由はビンテージ加工による程よい色味。買ったそばからこなれた佇まい。
定番のブラック、ブルーに加え、人と被りにくいブラウンがラインナップ。想像以上に合わせやすい理由はビンテージ加工による程よい色味。買ったそばからこなれた佇まい。

美シルエットのヒミツはほんの少しかかった裾へ向けてのテーパード。この絶妙なテーパード具合により足が長く、美シルエットが生まれています。
デニムの履き方も、
経年変化の仕方も、
十人十色。
デニムの丈感問題はきっとかっこ良い着こなしの為の永遠のテーマ。PUBLIC DENIMならきれい目にも、ストリートっぽくズトンとも履ける。更にビンテージ加工が施されていてもそこからさらに履きこむことで十人十色の経年変化が。デニム自体の色落ちも、バックポケットにある革パッチの経年変化もデニムならではの楽しみ方です。

サイズ1と2のウエストの差はわずか3cm、サイズ2と3の差は2cm。好みのシルエットで選べるのもうれしい点。美シルエットを全開に活かしたジャスト丈(左)も、少し腰から落としたストリートな着こなし(右)もばっちり決まります。

デニムの代名詞とも言えるレザーパッチ。PUBLIC DENIMではバックポケットについています。新品(上)と一年以上履いた(下)パッチを比べると味のある飴色になっていることが一目瞭然。デニム生地も経年変化により柔らかく馴染み、程よく色落ちしていきます。
※2024SSモデルからパッチの位置が変更しています。
Yutaka Aihara 身長182cm 着用サイズ:3
Yuta Nakajima 身長176cm 着用サイズ:2
