アイテムサイズ
アイテム説明
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サイズ 着丈 肩幅 身幅 裄丈 1 65.5 53 58 59.5 2 67 55 60 60.5 表記(cm)
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90年代リバイバル回帰のハーフジップスウェット。
上品さとタフさを兼ね備えた素材選定により、キレイめアイテムに昇華しました。ハーフジップで襟のように着られるから、スウェットなのにどこか上品。
さらにこれは「上まで閉める」「折り返す」の2WAYで、見え方までコントロールできます。
さりげなく覗く襟裏の配色が効いて、シンプルなコーデでも雰囲気が出る一枚。
DESIGN
軽やかなスウェット生地で仕立てた、2WAYのハーフジップ。
肌寒い日はジップをしっかり上げてスタンドカラーにすれば、ジャケットのインナーでも“襟”として成立。
暖かい日差しの日は襟を折り返して、ポロのような表情に変えられます。
折り返したときに見える襟裏の切り替え配色が、トレンドの「襟見え」をさりげなく作れるポイントです。HOW TO WEAR
・上まで閉める:首元が整い、スウェットでもだらしなく見えにくい。襟裏配色がちらっと効く。
・少し開ける:中のTシャツやシャツの襟を重ねて、レイヤードの見せ場を作れる。
・しっかり開ける:春先はインナーの色や柄で軽さを出しやすく、抜け感のある印象に。
WHY YOU’LL REACH FOR IT
・スウェットは楽だけど、ラフに見えすぎるのが不安 → “襟”の効果で上品に見せられる
・暑かったり寒かったり、今の時期がいちばん難しい → ジップで温度調整できて、着る期間が長い
・結局いつも同じコーデになりがち → 襟の開け方で印象が変わり、マンネリを回避できる
・春っぽさを入れたいけど、何から変えるか迷う → 襟元の見せ方で「軽さ」を足せるSTORY
ハーフジップは、もともと登山やアウトドアで「体温調整」をするために生まれたデザイン。
活動量や気温差に合わせて、換気しながらも体温を保てる合理性が支持されてきました。
70~80年代にアウトドアで定番化し、90年代にはストリートでも浸透。
PUBLIC TOKYOが作るハードジップは、あくまでタウンユースしやすく、スウェットやパーカーが苦手な方にこそ是非着てほしい1枚です。MATERIAL
スウェット素材ながら、きれいな表面感とふくらみがあり、軽さを感じる着心地。
裏側はタオルのようなパイル編みで空気を含み、快適な肌当たりを実現しています。
適度な保温性と高い吸水性があり、蒸れにくいのもポイント。
“暖かいけど重たい”にならない、絶妙なラインを試行錯誤しました。
SPEC
・シルエット:緩め
・ストレッチ:あり
・裏地:なしCARE
・洗濯機洗い可能
・洗濯の際はネットをご使用ください
・形を整えて干してくださいORIGIN
岐阜県






素材:
原産地:
洗濯:
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